マッチョブログ

2020.12.16

筋トレでボディメイク

最近お尻のたるみや体のラインが気になるようになりました。過去に筋トレにチャレンジするもいつも3日坊主で続いた事がありませんでした。こんな私でも筋トレを続けられて、上がったお尻とくびれを手に入れる事に成功した方法をご紹介します。

まずは目標のスタイルを決める事です。私の場合はモデルを目標にしました。こんなふうになりたいと思い頑張れます。

スマホの待ち受けにしたり、ポスターを貼ったりして常に目に入るような環境を作りました。

その次に筋トレを歯磨きのように習慣化します。歯磨きは仕事で疲れていても毎日必ずやりますよね。筋トレも毎日続けないと効果がないので私は歯磨きとセットでやっていました。

セットにしてしまえば習慣化しやすくなると思ったからです。面倒臭くなったりする時もありましたが取り敢えず2週間は頑張って続けました。

2週間続けると自然と習慣化すると聞いた事があるからです。筋トレは変化を感じるまでに時間がかかります。私は6ヶ月?1年程かかりました。毎日短い時間でも続けていれば変化は表れるので途中で諦めてしまわないように目標を見て頑張りましょう。

嫌にならないように続けられる10位のメニューにするのがおすすめです。最初は意気込んで20分とかハードなメニューで始める方もいるかと思いますが、毎日続ける為には10分位がベストかと思います。あとはメイプアップを飲んで筋トレ効果を実感すると良いです。

もっとハードにしたい場合は休日に普段より長く筋トレをしたり、いつもと違ったメニューを取り入れるのも良いかと思います。

未来の自分の為に今頑張って毎日続けてスタイルに自信をつけましょう。

2020.09.03

コスパ最高の自宅トレーニング

筋トレといえばジムに行きマッチョマンと肩を並べ黙々とやるイメージかもしれませんが、一部の上級者以外は自宅での低負荷トレーニングでも充分に筋肥大を実感する事が可能だと思います。夏までに引き締まった体になりたいと思う人は大勢いると思います。

なので夏がくる前に始めないとまた来年でもいいかと先延ばしになり、せっかくのタイミングを逃してしまいす。春から始めて夏には理想の体を手に入れましょう。オススメの器具はダンベルです。

初心者の方はダンベルがあると他の器具が無くても全身を鍛える事が出来ます。始めは軽い重りから始めて下さい。しっかりとしたフォームを身に付けるには軽い重りから始めないといけません。ここで欲をかき重い重量から始めてしまうと、ずっと間違えたフォームがぬけずに非効率的なトレーニングになってしまいます。

一般的には8回から12回くらいで限界がくるような重さが筋肥大には効果的と言われていますが初心者の方は、あまり気にせずにフォームを覚え動いてる筋肉を意識して動かす事をオススメします。

フォームが身につくと形が崩れない程度の重さにし、しっかりと筋肉の動きを意識していくと良いと思います。動画などを参考に種目を選び無理せず少しずつ筋肉を追い込めば一カ月程度で体力の向上を実感できると思います。

筋トレ前に身体の中にエネルギーが無いと筋肉に負担がかかり成長するどころか疲弊しすり減ってしまうので、消化の良いフルーツなどで栄養補給し、筋トレ後にもタンパク質を摂取出来れば理想的です。これから始めてみようと思っていた人は夏に向けて今から頑張ってみてはどうでしょうか。

2020.08.03

筋トレは家トレだけでも大丈夫!

こんにちは。社会人になってから筋トレを始めた安川と申します。筋トレを始めようと思ってジムに行こうとしたら月会費8000円とちょっと高いかなーという印象を持つ方もいるのではないでしょうか?私もその1人でした。

もちろんジムにはジムのよさはあるとは思いますが今回は家トレでも十分に筋トレの効果は北尾できることを紹介していきたいと思いこの記事を書いています。まず、私が筋トレを始めるのあたって用意したものは20kgダンベル2個、プッシュアップバー、アブローラーの3つでした。

お値段は合計1万くらいだったと思います。実際のトレーニングは何をしたかというとyoutubeで紹介されている筋トレを実践しただけです。

youtubeで「ダンベル 筋トレ」で検索するだけでトレーニングの紹介動画は結構出てくるのでトレーニング方法を知るのには全く困りませんでした。仕事から家に帰って一休みして、youtubeを見ながら筋トレをするのが日課になりました。

また動画で筋トレの効率的な方法も学ぶこともできたのでyoutubeには本当に助けられました。私はその動画のアドバイス通りに食事やサプリメントを摂取しました。

使用しているサプリメントはマルチビタミン・ミネラル、プロテイン、グルタミンを使用しています。お値段は月に5000円ほどです。そして半年間トレーニングを継続した結果、6packや張りのある大胸筋を手に入れることができました。

おかげですっかり筋トレにはまったのでアジャスタブルダンベルとインクラインベンチを購入して現在も家トレを続けています。

2020.07.03

自宅でできる自重筋トレメニュー3つ

筋トレに興味があって始めたいけど、ジムに通うのが億劫だし、マシンやダンベル使うのはちょっと怖い、、

という筋トレ初心者の方向けに、

”自宅でできる自重筋トレメニュー”

を3つ紹介したいと思います。



まずはじめに自重トレーニングとは、ダンベルやバーベル、その他マシンなどを使わずに、

自分の体重によって筋肉に負荷をかけ、トレーニングする方法です。



マシンやダンベルによって負荷をかける際は、正しいフォームで筋トレを行わないと、ケガをしてしまいトレーニングができなくなってしまうことがあります。

このため、自重トレーニングは正しいフォームを覚えるため、や重量を扱うトレーニングを行う前の基盤づくりとしてとても効果的です。



では紹介していきましょう。



1.腕立て伏せ



主に上半身の腕や肩、胸に効かすことの出来るトレーニングです。腕立て伏せは手幅を変えることによって、これらの部位のどこにより負荷が入るかが変わっていきます。

例えば手幅を開いて広い状態で腕立て伏せを行えば、胸の外側の筋肉に効いてきますし、反対に手幅を狭くすると、胸の内側の筋肉と上腕三頭筋に負荷が入りやすくなります。



2.腹筋



お腹の筋肉を鍛えるのは腹筋が大変効果的です。腹筋もやり方を工夫すると、腹筋の上部、中部、そして下部と分けてトレーニングを行うことが可能になります。

また、腹筋は大きな筋肉なので毎日欠かさずトレーニングするのが効果的です。



3.スクワット



最後は下半身のトレーニングでスクワットをおススメします。スクワットは下半身でも特に大腿四頭筋に負荷がかかりやすいですがお尻の筋肉や腹筋にも効果があるので、一度に多くを鍛えられて効率的な下半身トレーニングと言えます。

慣れてきたら重量を扱ってスクワットを行えば、短時間でより効率的なトレーニングを行う事もできるようになるため、ぜひまずは自重で基礎基盤を築いていきたいですね。



いかがでしたでしょうか?

自重トレーニングは筋トレ初心者~上級者までみんなが行う大変効果的なトレーニングで始めやすいです。

これを機会にぜひ今日から自宅トレーニングを始めてみてはいかがでしょうか?

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